おおはし鍼治療院  古代の医学“鍼”って何だろう?針治療?ハリ治療?


日々是好日
by pcsoukoukai2
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カテゴリ:こころ( 6 )


ののしる事で疼痛が和らぐ?

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女性が出産時に夫に向って呪いの言葉を叫ぶというのは、頻繁に有る事らしい。

疼痛を感じている人々がしばしば攻撃的な言葉を使う理由の科学的研究が行われた。

ののしる事が実際に疼痛知覚を和らげる可能性がある。

60名を超える学部学生を研究に登録し、学生には氷水の入ったバケツに手を2回入れるよう指示。

1回目は、被験者はののしりの言葉を何度も繰り返した。2回目はありふれた当たり障りのない言葉を繰り返した。

被験者は呪いの言葉を繰り返した時には、当たり障りのない言葉を繰り返した時よりも、長い時間、手を水につけていることが出来・・・報告した疼痛レベルも低かった。

ののしる事は何世紀にもわたって行われており、ほぼ世界に共通する人間の言語現象である。
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それは感情をつかさどる脳の中心に侵入し、右脳に現れるように思われるが、ほとんどの言語生産は左大脳半球で行われる・・

研究は、なぜ罵りの言葉が生まれ、生き残っているのかについて、可能性のある理由を示している。

ののしる事によって、戦闘または逃亡反応を促す恐怖や怒りのような負の感情があおられる可能性がある。

ののしっている時に人々の心拍数が上昇していたという事実は、説得力がある。
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by pcsoukoukai2 | 2009-10-11 13:00 | こころ | Comments(0)

神々と陰陽図

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インドにはよくこの様な像や模様がたくさんある。形のみを見ないでほしい。

真言密教立川流の様な考えでは、世の中がおかしくなってしまう。

男女は陰と陽の象徴として表され・・・

世の中は全て裏と表があり、それを扱う人により善にも悪にもなってくる。

今の日本で人を殺せば罪人だが戦争では英雄となる。

良いことだけでは世界は成り立たない。

腹を立てることがあっても良い。しかし直ぐに気持ちを切り替えることが大切だ。

同じことでも前を向くか後ろを向くかで自分の気持ちも変わってくる。

そして憎しみ争うチベットでも今もなお密教の流れもまた続いている。

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by pcsoukoukai2 | 2008-05-04 10:41 | こころ | Comments(0)

大失敗 100人居れば100人の常識

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「人が100人居れば100人の常識あり・・置かれている立場や経験や考えでまったく意図していない話の展開になることは良くわかっていた筈だ。が・・・・」

私は只ブログを面白くしたいが為に、他人の心の傷に触れることをしていたのだろうか?

数年前も、患者さんに腰痛を治すため、姿勢を正してもらおうと思い・・・

「お腹を引いて、お尻に力を入れて真っ直ぐ立つと良い姿勢にしやすいですよ!!」と言ったつもりだった。

しかし話は全く別の方に進んだ。次回来院されたときに突然・・・

「先生は、私に“腹が出て太っている。”と言われた。」
大変な立腹様であった。

考えてもいない発言に、女性には2度とこの様な話はしないでおこう・・・

もうトラブルは懲り懲りだ!!

しかし災いは忘れた頃にやってくる・・・・いくら私が勝手に心配し、家族同然と思い愛情のつもりで.話したことであろうと、話の一部を取り上げ真意を汲んでもらえない事は幾らでもある。

それは単なる私の思い上がりと独善によるものかもしれない・・・

しかし良くない内容に話が展開した時は・・・大変落ち込みつらい。

しかし・・言い訳は男にとっては、無用なのだ。

そんなときは、私だって涙が止まらないこともある・・・安心して信じていただけに・・つらく

また、そのように感じさせた方へ申し訳なさで一杯でもある。

今日は、飲めない酒も飲もう・・・もう誰とも話したくはない。
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by pcsoukoukai2 | 2007-03-23 00:51 | こころ | Comments(1)

大切なのは?・・・・・

人は誰でも、必ず死ぬ。それが、早いか遅いかだ。重要なのは、どれだけ生きたか? ではなく、“いかに、安心して死ねたか?”である。朝に道を聞かば、夕べに、死すとも、可なり。・・・・・・
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ギャテー、ギャーテー、ハラーギャーテー、ハラソワギャテー、ボジーソワカ。これは、般若心経の中の、最重要文言であり、翻訳不能な、箇所です。色んな解釈は、有るが、・・・・私は,諸々の雑念を捨て、心を空しくすれば、プログラムは、自然に動き始める。・・と解釈している。・・・心のバグを取り、PC購入時の、OSになれよ。・・・では無かろうか・・・
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by pcsoukoukai2 | 2006-12-07 23:46 | こころ | Comments(0)

心は体の中に在るか?外に在るか?


2005年10月頃e0097212_0442455.gif

「先生、魂って在るの~?」
「どうしたの」
もうすぐ、30歳のお姉さん。突然、如何したのだろう?

「だって私が死んだら、どうなるんだろうって。」
わりと明るく、元気な人、そんなこと本気で考えているのかな?

「在るといえば在るし、無いといえば無い。」
「何だ。ちっとも答えに、なってないよ。」
その通りかも知れない。しかし違う。

「人間は“パソコン”とよく似ているんですよ。」
「私は機械なの?」

「いや、あなたの体は、ここに在る“パソコン”で、パソコンを動かしているソフトがあなたの心、」
「それが魂なの?」

「それは魂(X)の一部でしょう。心とエネルギーが体を動かす。・・・ソフトがパソコンを動かすのと同じだね、もし魂が在るとすれば、それらのデーターの集まりが、魂と言えば、そうかも知れない。」
「判らんよ~。」
そんな簡単には、無理かも・・・?
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「微生物がいたとしますね。」
「うん。」

「微生物は生きるために“排泄と摂取を繰り返します。”それが、腹が減った。ウンコがしたい。といった感情になります。つつくと、逃げる。痛いからでしょう。」
「そうだよね。」

「それが“感情の始まり”です。痛い、逃げる、すなわち“死にたくない。”でしょう。」
「どんなに複雑に見える心も、そんな単純な“心の織りと積み重ね”が、心の始まりでしょう。」
「確かに、・・それで・・・」

「人間の行動は全て“自分が存在し続けたい”といった心の集まりです。」
「空腹に始まり、恐怖、ねたみ、喜び、悲しみ等皆、自分が存在し続ける為の心でしょう。」
「なんとなく解る。」

「自分が存在できなく為った時、生物は子孫を残す。自分の代わりだから可愛いい。よその子供は可愛くても、感情が違うでしょう。」e0097212_092823.gif

「うん。」

「ボケて来ると、元気な時に、いつも考えていた事に、執着するでしょう。」
「金持ちは金を取られないか?ヤクザは誰かに殺されないか?嘘ばかりついていると他の人の話も信じられ無くなる。・・・頭が変になった人が、時々事件を起こすけど。あれは凶暴だからじゃないんです。」

「なんでなの?」
「他の人にやられると思い。怖いから、やられる前にやる。」
「そういった神経回路が出来ちゃうんだね。」

「草むらをあなたが歩く、でも道は出来ない。沢山の人々や車がとおり道が出来る。そうするとチョットではもう草は生えない。それと同じだよ。」
「そうか~。」

「あなたは今、体が在る。脳も元気だ。でも年を取って、脳が減ってきた時、理性が無くなって、本能だけで動く様になるでしょう。それがボケです。」
「それが、魂とどう関係あるの?」

「誰でも脳が減って、理性がなくなれば、本能だけの生き物ですよ。でも生きていれば“体が邪魔”をするでしょう。」
「????死んだら、何も無いでしょう?」

「魂が在るとしたら、体は“死んだあなた”を邪魔しません。夢と同じじゃないですかね~。」
「死んでも夢を見るの?」e0097212_0131465.gif

「夢でも手や足は在りますが。本当の手足じゃ無いでしょう。パソコンのデーターと同じですよ。」
「パソコンは壊れてもデーターは、ずーと残ります。ひょっとすれば、ウエブ上にでも。」

「つまり、(恐怖、ねたみ、喜び、悲しみ等、の感情というデーター)を全部消して行ければ、Xは無いことになる。データーを消せなければ永遠に存在するでしょう。だからパソコンとよく似ているのです。」

「ジャ私は死んでも、今と同じで、何も怖くないんだ。」
「だから元気な時に、いつも考えている様な夢を、ズート見ている様なものなんだ。・・・さっきヤクザの話をした事は忘れてるね。」
「???」

「体は邪魔をしないんですよ。あなたは自分の考え「夢」をコントロールできるの?」
「無理だよ。それじゃ地獄と、変わんないじゃない。」
「そうかも知れないね~。」

「死と生の差は何ですかね? 死んでも体は在りますよ。」
「心臓が動いてるという事なの?」

「それも有るかもしれないけど、心臓が止まって死んでも、毛も爪も伸びますよ。」
「んん~。」
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「心が体の中に在るか、外に在るかなんて、証明した人は、居ないでしょう。」
「知ってる筈、無いわよ~」。

「私だって知らない。でもきっとパソコンと人間は、よく似ていますよ。今科学が進歩して、解った事は、トップ・クオークの性質が、仏教の教義に非常に似ている事。例えばクオークは、速度がゼロです。だから一個のクオークが、瞬時に全世界に遍満する事も出来る。」

「もっと分からん様に、なってきたよ。」
「要するに寺の坊主より、第一線の物理学者の方が、本来の仏教に近づいている。と言う事ですよ。」

「だってどんな宗教でも、どんな教義でも、信者のお祈りは世界中全て、病気にならない様に.お金が儲かるように、良い結婚が出来ますように、でしょう。・・・」

「結局、魂って何だったの?」
「データーを消せない人は、そのまま残る・・・だから魂は在るとも言えないし、無いとも言えない。」

「あ~も~。ヤッパリ先生に、聞くんじゃなかった。」
「本当はもっと違うことを聞きたかったのじゃないの?」

「ん~。え~とね・・」
「本当は前世占いで、彼との相性は、どうかって・・・・」
すみません。乙女心が解らなくって。・・・・e0097212_0215473.gif

「そりゃ、無駄な話をしちゃったな。ははは・・」
「んん~ん。でも面白かった。考えたことも無いことで。」
やっぱり。そうだったか・・・・・
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by pcsoukoukai2 | 2006-11-03 00:32 | こころ | Comments(0)

“吾”とは“何”か?


e0097212_17294321.jpgこれ以下は自分が善人と思える人が読んでください。
悪人と思っている人は理解出来ていると思いますので不要でしょう? 何故なら我々はみな善人ですから、、

善人なおもって往生をとぐ、いわんや悪人をや。

どんな名医も病気が治る方向付けしか出来ません。病人を治すのは自分です。私達は今ここに居るものを自分と思ってきました。しかし本当は何物でしょうか?例えば小さい微生物がいます。彼は生きるために、意識しなくとも養分の吸収と排泄を繰り返し存在してゆきます。地上のどんな高等な生物でもそれは同じです。

生きるために養分の吸収 ⇔ 空腹感
不用な物の排泄 ⇔ 尿意・便意 
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これが私達?高等な生物の心の始まりです。どんな複雑な心の営みもこれが始まりです。全ての行動、全ての行動、心の働きは己が生きる続ける事(心を含めての存在すること)が目的です。

体に損傷を受けたり無理をすれば生命が脅かされるため痛み感じますが、もっと大きな危険が迫っている時は痛みを感じません。(怪我をした時よりも痛みは後から来ます。)脳は常に何を知らせるかを選択しています。

私は1年ほど自分では食事に殆ど塩分を摂っていません。慣れると野菜等の本来の甘味が判り、家族の食事が塩っぱく食べれません。それは私の脳が、塩=有害と判断した為です。目の見えない人が手術で視力を回復しても初めはスイカと顔の区別も付きません。何度も見て、記憶してやっと判断がつきます。e0097212_17355679.jpg

幾らかは痛いはずの針や灸も治療なら我慢が出来ます。苦痛が楽になり健康になると思うからです。逆に慣れれば心地のよいものです。殺人も戦争では英雄です。

今まで絶対と感じていた味覚、視覚、痛み、正義なども角度を変えれば全く別の価値を持ちます。

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では(我)とは何でしょうか?

我々は誕生より名を○○と識別のため付けられ、色々な事を身に付け、反発し比較し常に我と彼、内と外の境を形成し“それ”を自分と思い込んできました。

しかし本当に“それ”は自分でしょうか・・・? 違います。それは前述の尿意・便意の延長線でしかありません。

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では私とは何ですか・・・?

そこでまず自分の人差し指を立て真っ直ぐ前に出してください。人差し指に意識を集中しましょう。出来ますか?  最初は出来なくて構いません

怪我をしたり病気に成ったり、その時初めて人差し指を認識できるのです。生活に追われ常識と言う名の間違いで目が曇り、人間はこうでもしなければ、自分の指すらも認識できません。
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少し見えて来たでしょうか?

そう私達は病気の指の様な存在です。

指が痛いからやっと指が判る⇒
痛くないときは本来の自分自身が有り、指を忘れます。

そうです。普段自分と感じていたものは、単なる病気の時の指だったのです。長年自分にまとい続けてた色々な感情、悪しき習慣=我と彼、内と外、のせめぎ合いで形成したものを自分と思い続けているだけです。

それに気づくことで自分の不要な衣を脱ぐことで(自分は指では無い)こと、本来の自分を発見出来ます。

それが出来れば自分は病気の指では無いのですから、病は自然に無くなります。そうです。全ては(脳=自分)がやっている事ですから。

アメの入ったつぼの中で、アメを沢山つかんで手が出なくなった時はどうしますか?・・

アメを離せば手は出ます。

心は体を十分に破壊します。ロッキード事件の児玉、
小佐野、田中角栄被告、結果はみな同様です。

いかに良く生きるか?  いかに良く患うか?
いかに良く老いるか?  いかに良く死ぬか?
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いくら良い方法が在ってもそれを選択しなければ何にもなりません。いつか死は、必ずやってきます。

病の人にはきつい言葉でしょうが、事故や怪我と言えど本当に不慮の事柄だけでしょうか?疲れや考え事、不注意、乱暴な運転はしていませんか?

運動不足、食べすぎ、不要な心配、怒りは血圧を上げ動脈硬化をつくり免疫を下げ病気への道を確実に創ります。いくら体に悪いと思っても酒やタバコ甘いものを減らせない、甘えた自分を育てるのは私たちです。

いつも50㎏の荷物を持っている人が5㎏の荷物を持てばすごく楽です。何もせず寝ている人は寝ているのが辛くなり、遂には自分の服が痛く感じます。

自律神経は交感神経(苛々した時の神経で血管を縮め血圧を上げ免疫を下げます。)に片寄りすぎてもその逆もいけません。どちらに偏っても病気になります。

全ては中庸が一番、大吉だけの一生など有りますか?

善人なおもって往生をとぐ、いわんや悪人をや・・・

我々は何処から来たのか?どこへ行くのか?
そして何者なのか?・・・・・・

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by pcsoukoukai2 | 2006-10-22 17:57 | こころ | Comments(0)