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おおはし鍼治療院  古代の医学“鍼”って何だろう?針治療?ハリ治療?

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2006年 10月 22日 ( 6 )


ブログでのリンクをホームページのような利用法に、してほしいですね。

1.組合HP内からのリンク   http://toyama.harikyu.or.jp/link/index.htm
  当院の(組合掲載分ホームページ)少しですが。
  http://toyama.harikyu.or.jp/intro/20oohashi12.htm    
  当院単独のホームページも出来ました。見てね!!
  https://www.oohashi-hari.jp/


2.似田先生ホームページ    https://nitadakai825.wixsite.com/angoshinkyu
 
  ブログ(現代医学的鍼法)   http://blog.goo.ne.jp/ango-shinkyu/
私の治療とは、異なる所も、多々ありますが、現代医学的鍼法の、基準と言えます。

3、国立がんセンター       http://www.ncc.go.jp/jp/
       
4.薬・の検索            http://bsearch.yomiuri.co.jp/s/drugsearch.jsp

5.病院検索サイト         http://www.10man-doc.co.jp/

6.小児の救急           http://kodomo-qq.jp/    


by pcsoukoukai2 | 2006-10-22 22:57 | 鍼種々の技法とお役立ちサイト | Comments(2)

“吾”とは“何”か?


“吾”とは“何”か?_e0097212_17294321.jpgこれ以下は自分が善人と思える人が読んでください。
悪人と思っている人は理解出来ていると思いますので不要でしょう? 何故なら我々はみな善人ですから、、

善人なおもって往生をとぐ、いわんや悪人をや。

どんな名医も病気が治る方向付けしか出来ません。病人を治すのは自分です。私達は今ここに居るものを自分と思ってきました。しかし本当は何物でしょうか?例えば小さい微生物がいます。彼は生きるために、意識しなくとも養分の吸収と排泄を繰り返し存在してゆきます。地上のどんな高等な生物でもそれは同じです。

生きるために養分の吸収 ⇔ 空腹感
不用な物の排泄 ⇔ 尿意・便意 
“吾”とは“何”か?_e0097212_17351721.jpg


これが私達?高等な生物の心の始まりです。どんな複雑な心の営みもこれが始まりです。全ての行動、全ての行動、心の働きは己が生きる続ける事(心を含めての存在すること)が目的です。

体に損傷を受けたり無理をすれば生命が脅かされるため痛み感じますが、もっと大きな危険が迫っている時は痛みを感じません。(怪我をした時よりも痛みは後から来ます。)脳は常に何を知らせるかを選択しています。

私は1年ほど自分では食事に殆ど塩分を摂っていません。慣れると野菜等の本来の甘味が判り、家族の食事が塩っぱく食べれません。それは私の脳が、塩=有害と判断した為です。目の見えない人が手術で視力を回復しても初めはスイカと顔の区別も付きません。何度も見て、記憶してやっと判断がつきます。“吾”とは“何”か?_e0097212_17355679.jpg

幾らかは痛いはずの針や灸も治療なら我慢が出来ます。苦痛が楽になり健康になると思うからです。逆に慣れれば心地のよいものです。殺人も戦争では英雄です。

今まで絶対と感じていた味覚、視覚、痛み、正義なども角度を変えれば全く別の価値を持ちます。

“吾”とは“何”か?_e0097212_17363290.jpg
では(我)とは何でしょうか?

我々は誕生より名を○○と識別のため付けられ、色々な事を身に付け、反発し比較し常に我と彼、内と外の境を形成し“それ”を自分と思い込んできました。

しかし本当に“それ”は自分でしょうか・・・? 違います。それは前述の尿意・便意の延長線でしかありません。

“吾”とは“何”か?_e0097212_17365149.jpg
では私とは何ですか・・・?

そこでまず自分の人差し指を立て真っ直ぐ前に出してください。人差し指に意識を集中しましょう。出来ますか?  最初は出来なくて構いません

怪我をしたり病気に成ったり、その時初めて人差し指を認識できるのです。生活に追われ常識と言う名の間違いで目が曇り、人間はこうでもしなければ、自分の指すらも認識できません。
“吾”とは“何”か?_e0097212_17561810.jpg

少し見えて来たでしょうか?

そう私達は病気の指の様な存在です。

指が痛いからやっと指が判る⇒
痛くないときは本来の自分自身が有り、指を忘れます。

そうです。普段自分と感じていたものは、単なる病気の時の指だったのです。長年自分にまとい続けてた色々な感情、悪しき習慣=我と彼、内と外、のせめぎ合いで形成したものを自分と思い続けているだけです。

それに気づくことで自分の不要な衣を脱ぐことで(自分は指では無い)こと、本来の自分を発見出来ます。

それが出来れば自分は病気の指では無いのですから、病は自然に無くなります。そうです。全ては(脳=自分)がやっている事ですから。

アメの入ったつぼの中で、アメを沢山つかんで手が出なくなった時はどうしますか?・・

アメを離せば手は出ます。

心は体を十分に破壊します。ロッキード事件の児玉、
小佐野、田中角栄被告、結果はみな同様です。

いかに良く生きるか?  いかに良く患うか?
いかに良く老いるか?  いかに良く死ぬか?
“吾”とは“何”か?_e0097212_17425177.jpg



いくら良い方法が在ってもそれを選択しなければ何にもなりません。いつか死は、必ずやってきます。

病の人にはきつい言葉でしょうが、事故や怪我と言えど本当に不慮の事柄だけでしょうか?疲れや考え事、不注意、乱暴な運転はしていませんか?

運動不足、食べすぎ、不要な心配、怒りは血圧を上げ動脈硬化をつくり免疫を下げ病気への道を確実に創ります。いくら体に悪いと思っても酒やタバコ甘いものを減らせない、甘えた自分を育てるのは私たちです。

いつも50㎏の荷物を持っている人が5㎏の荷物を持てばすごく楽です。何もせず寝ている人は寝ているのが辛くなり、遂には自分の服が痛く感じます。

自律神経は交感神経(苛々した時の神経で血管を縮め血圧を上げ免疫を下げます。)に片寄りすぎてもその逆もいけません。どちらに偏っても病気になります。

全ては中庸が一番、大吉だけの一生など有りますか?

善人なおもって往生をとぐ、いわんや悪人をや・・・

我々は何処から来たのか?どこへ行くのか?
そして何者なのか?・・・・・・

ご用心・ご用心・“吾”とは“何”か?_e0097212_17445911.jpg

by pcsoukoukai2 | 2006-10-22 17:57 | こころ | Comments(0)

不確定な線

完成されず不確定な線が、全てを物語ることもある。
不確定な線_e0097212_14273683.jpg

治療が多ければ治るとも言えない。的確なら体が治してくれる。常にそう有りたい。

by pcsoukoukai2 | 2006-10-22 12:55 | 昔の絵とデッサン | Comments(0)

薬あるとて毒は飲むべからず。

薬あるとて毒は飲むべからず。_e0097212_12415226.jpg
真宗の開祖の親鸞聖人の言葉に(薬有るとて毒は飲むべからず)と有ります。

ところが私達はついつい体に悪い事が心地よいものです。冷たい飲み物、おいしいケーキ、ゴロゴロと動かない、など等コレステロールや血糖値を上げ加速度的に病気の元を作ります。

そこで我々は病院で薬をもらうわけですが、これが又困ったことで、例えばコレステロールの薬のために、筋肉が溶けてきてそれが原因で、あちこち痛みが出たり遂には腎臓がダメになって透析を受けることに・・・良くあることです。

自分の健康を守る権利”を放棄しない。

血圧だって単に低ければ良いものでは有りません。動脈硬化で血管が狭くなったり、肩が凝って頭に血液が行きにくくなれば血圧が上がるのは当然です。(動脈硬化の血管はアテローム化といって下水のパイプの様にどろどろになっています。血管の内膜が溶けたり剥がれたり)

私達には自分の健康を自分で守る権利が有ります。医者も安易に薬を出す前に(運動をしなさいとか)生活の指導をまずするべきですが?

本当の原因を治さず血圧だけ下げれば、どろどろにの血管のために逆に脳梗塞などなり安いのは当然です。薬の副作用を抑えるために薬を飲み、その薬の副作用を抑えるために又薬、いつまでたっても薬の副作用の連鎖は止まりません。
薬あるとて毒は飲むべからず。_e0097212_12403623.jpg


予防、養生に勝る治療はありません。

腹痛や消化不良、便秘と、おなかの不調を訴える方も多いです。薬を飲んでも良くならない。多くの方に背部の強いコリを見ます。はり治療ですぐ楽になることは多いですが、おなかが減ってきて一気にたくさん食べて又悪くする。多いです。テレビで良いと言うのを全部食べれば病気になって当たり前。体が大切だから食べる。でも、腹も身の内、胃腸も体です。食べれるようになっても消化の良いものから少しずつ食べましょう。(大切なのは復食期。)

4~5メートルの距離を動くのにニトロが3錠も要り、もう少しの命かと思った心臓病が何年間も根気良く鍼灸をして元気になってきたり逆に軽度の脳梗塞のはずが発作時の簡単なはりで後遺症も出ないからと普段の養生を怠り、発作時のみの、はり治療だけを繰り返して遂には重症になってしまう人もあり、そんな人に限って普段の養生を差し置いて鍼は効かないと考えたりしがちです。
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生きることに無理をしていませんか?

毎日遅くまで命を削って残業はしていませんか?おまけに食事の代わりに菓子で空腹を紛らしたり、太るのは勿論、たまったコレステロールで結石になるかも?あるいは免疫を落として癌になるかも?徹夜マージャンで心臓発作を起こす人は多いです。 

後ろを向くか・・前を向くか?・・・もちろん自由です。

正しいことは大事です。不当なサービス残業は訴えても良いと思います。でも裁判をして大きなストレスを受け、何がしかのお金をもらっても、その苦痛から病気になれば?本当に良かったのでしょうか?

誰かに恨みを持って、復讐を遂げれば、すっきりするでしょう。でも家族の事や、その後を考えたらどうでしょう。自分の手を汚したおぞましさ、長い刑務所生活など・・・

立場を変えて考えたら?相手を許せたら?
逆に私の心は軽くなり、将来は明るくなります。

私たちは今のままで、鬼にも仏にもなれます。ただ後ろを向くか前を向くかそれだけです。

同じ程度の怪我でも交通事故の被害者や、家族に不幸が続いた人に、なぜか治りが遅いことが有ります。トラブルやイライラで、血管を閉める神経「交感神経」が強く働き血液が流れなければ神経が圧迫されて当然です。血管を開く神経はありません。

あなたはどちらの生き方を選びますか?・・・自由です。
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薬あるとて毒は飲むべからず。_e0097212_12461819.jpg

by pcsoukoukai2 | 2006-10-22 12:49 | 病気とは | Comments(0)

有るがままに。

有るがままに。そのままを、素直に描けたら。
有るがままに。_e0097212_2325664.jpg




by pcsoukoukai2 | 2006-10-22 12:39 | 昔の絵とデッサン | Comments(0)

病気を作るるのは何?

今まで元気に働いていた人が定年と同時に突然に病気になってしまう。よくあります。確かに年をとったのでしょう。検診を受ける暇もなく病気の発見が遅れたのでしょう。でも年をとった人がみんな病気で死んでしまったら年寄りはどこにも居ない筈です。

違いは何でしょうか?
病気を作るるのは何?_e0097212_1214486.jpg

脳が退屈しているのです・・・・・

甘いものばかりを食べていればサッパリとした物が欲しくなります。普段いくらゆっくり寝たいと思っていても、いざ何日も寝るのはとても我慢が出来ません。

いくら楽しい事も仕事にすればイヤになります。ましてつらい仕事や看病、子育て、嫁姑の問題、トラブルは数え切れない程有ります。

いつも50㎏の荷物を持っている人には軽い荷物でも、物を持ったことのない人には、小さな荷物が大変重い物でしょう。比較の仕様が無いからです。

50㎏の荷物を持っている人にも鉄の箸は重いです。箸は軽いと分っているから、たかが箸でも重いのです。皆が頑張っている職場なら、働いても辛くありませんが、自分だけ一生懸命働くのはバカバカしくなります。家庭の中でもそうでしょう。
病気を作るるのは何?_e0097212_123475.jpg

なぜ病気になるの?

脳は常に比較をしながら、そして同じ事の連続には耐えられないのです。そしてあまり、忙しいとか苦しい環境では、(自分の存在そのもの)が辛くなります。

脳が“私 = 不要なもの”としてとらえ始めるのです。

つまり免疫を落とし病気を作ります。その代表が癌、心臓病、胃腸疾患、糖尿病などです。

鎮痛剤が効かない人に、抗欝剤を飲んでもらうと楽になることが多いものです。

家族の突然の死亡、心配事、怒り、悲しみ、独孤が、あまり続けば、自分の心の負担を楽にしようとして、痛みに置き換えようとします。痛ければその分心の負担を忘れられるからです。でも心配しても病気を作っても、問題は解決しません。状況は悪くなるだけです。

目一杯努力をしたら、後は運を天に任せましょう。
どうしようも無い事はどうしようも無いのです。人の一生は如何に充実し安心の中で死ねたかです。“年齢”で満足出来ますか・・・?

暴飲暴食、夜更かし、怒り、恨み、心配、無理な経営、無茶な生活。いくら体に良いものでも食べ過ぎれば必ず病気になります。
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全て脳(自分)がやっている事なのです。

腰の痛い人が良い姿勢になろうとして、腰を反らせ過ぎれば、逆に悪い姿勢になり、もっと悪くなります。何でも過ぎるのは良くありません、癌にならない方法を100パーセント守ろうとすれば余計ストレスで病気になるかも?

私たちには自分の健康を自分で守り、楽しい生活を送る権利があります。予防はそんなに大変ではありません。

それには脳を退屈させないために、生きがいを持ち楽しい事をし、適度な運動、無理はしない。そして積極的に社会と関わる事です。
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本当に手術が必要な時は、どこを切るの・・・?

薬や手術も勿論必要です。でも安静にして治る程度のヘルニアを手術すれば骨は不安定になるだけ、成功しても10年後は、手術をしない人も同じ症状です。

本当に手術が必要な時には切る所が残っていますか?
痛みと写真との因果関係はあまり在りません。また写真に骨のズレはまず写りません。
何とも有りません。)の診断の後に、痛みや痺れ、その他多くの症状で、散々に苦しんだ人も多いはずです。

大した熱も無いのに解熱剤を使えばウイルスは減りにくくなり、必要も無い抗菌薬を常用すれば、体は免疫を作らなくなり、接種した筈のワクチンと同じ型のインフルエンザに罹ることも有ります。従軍医の話では(薬を飲んだ事の無い現地人は小麦粉でも治る。)そうです。

余命半年の宣言を受け、仕事にしがみ付いていた自分が馬鹿馬鹿しくなり思い出にヒマラヤ登山をした社長、登山で自信が付いた為か、がんは消え今も存命中。病気を作るるのは何?_e0097212_1284311.jpg

私の祖父も余命半年の肺癌の診断で10数年生き、まったく別の病気で大往生しました。病気と寿命はあまり関係なさそうです。薬の副作用の連鎖を止める為にも自分で出来る事や他の選択肢はあります。

私は第一の選択肢として“はり、きゅう”を考えます。



同行した屈強なガイド4人、がん患者6人、健常者10人、そして10年後、

当時の生存者は、・・・ガイド1人、がん患者3人、健常者8人。

by pcsoukoukai2 | 2006-10-22 12:14 | 病気とは | Comments(2)